ジェントスのLEDランタンSOL-013Cなら夜のバーベキューでも焼色がしっかり見える

夜中もBBQ!スクリーンタープやテント前室に1台でOKのLEDランタン!ジェントスSOL-013C

いやあ・・・

蒸し暑い(^_^;)

北海道札幌市も梅雨入りしたかのような天気(*_*)

内地(北海道弁^^;)は梅雨明けしたみたいで
いよいよサマーキャンプ本番ですね!
全国14,000人のキャンプ王ファンの皆さん!(多分)
キャンプ盛り上がってますかー!?

 

キャンプで魚を焼く僕です
炉端居酒屋の大将です^^;

いや、僕なんですが・・・
キャンプを楽しんでる姿というより
居酒屋の大将的な雰囲気を感じると評判です^^;

まあ、そんなわけで、初めてこのブログに辿り着いた皆様にご説明しますが
このブログはキャンプ情報と私の自撮りを紹介するブログです(笑)

「お前の自撮りなんて見たくねえよ!!」言われる方も
多数いらっしゃると思いますが、

諦めて下さい^^;

 

えー、そんなわけでございまして、
本題に入りたいと思うのですが(笑)

 

キャンプ道具を揃える際に、
迷ったり、買って失敗する確率が高いのが
ランタン^^;

私も始めて買ったランタンが、
どこのものだったか忘れましたが
小さいLEDランタン買ったんですよね。
だけど、光量も小さくて、1回使ったキリ、
どこかに行ってしまいました^^;

まあ、ソロキャンプでソロテントでしたら
コンパクトにボイジャーでも一個あれば
中でも外でも賄えるんですが


Black Diamond(ブラックダイヤモンド)ボイジャーBD81006 (プロセスブルー)

ブラックダイヤモンドのボイジャー紹介記事 http://www.sapporo-hunter.com/blackdaiamond/

 

ファミリーキャンプや仲間内のキャンプで、
2ルームテントとか、
コールマンのスクリーンタープとか、
広い室内をカバーできるとなると
けっこうな光量が必要なります。

ガスランタンが一番良いといえばいいんですが、
子供がいたりとか、あまり人数が多いと、
危険だったり、吊るす場所を取るのも難しかったりするんで、
やっぱり、手軽なLEDランタンが必要になってきます。




で、スクリーンタープや前室をカバーできるLEDランタンを選ぶポイントですが、

 

・全体をカバーできる光量がある

・料理をしてても見やすい色

・光量の設定ができる

 

まず光量ですが、200~300ルーメンくらいですと
LEDランタンが2個ないと、
タープや全室内全体はカバーできません。

テントの前室にLEDランタンをぶら下げてみる

私も以前にジェントスのEX-313CW買ったんですが、
半分くらいしかカバーできませんでした。
ただ、寝室には丁度いい明るさなので、
現在は寝室で活躍しています(^^)


ジェントス LEDランタン エクスプローラー 【明るさ300ルーメン/連続点灯22時間】 EX-313CW

 

で、色々と検証した結果、
最低でも500ルーメンはないと
コールマンのスクリーンタープクラスの広さは
1個でまかなえないと思います。

 

それと、光の色です。
白色系は夜、物を探したりするのに見やすくて便利なんですが
逆に料理をするときに、食材の色が分かりにくく
特に焼き物系は、焼けているのか分かりにくくなります。

なので、暖色系が良いのですが、
暖色系だけですと、夜、タープ内で物を探したりするときに
ちょっと見えにくかたったり、
人によっては暖色系の色嫌い!!
という人もいるので^^;
白色系も暖色系も両方選べるランタンにした方がいいです!

で、当たり前ですが、光量の設定できたほうが良いです。

 

そんな3つの欲求を満たしてくれるLEDランタン・・・
もうね、私、LEDランタン5個目にして
ようやく探し当てました・・・^^;

 

ジェントスのSOL-013Cが1個あればLEDランタンは他にいらない


ジェントス LEDランタン エクスプローラー SOLシリーズ 【明るさ530ルーメン/連続点灯20時間】 SOL-013C

白色(蛍光灯色)・昼白色(太陽に近い光)・暖色(柔らかい光)
この3つの光の色を自在に操れて
最大530ルーメン!

我が家の巨大2ルームテント、
小川キャンパルのパラディオ56DXで夜中に使ってみると・・・

ジェントスSOL-013Cはコールマンのスクリーンタープや2ルームテントの前室を1個で明るくします

ほとんど家の中にいるような明るさ(笑)
※MAXの明るさです。
パラディオ56DXの前室は360×280cm。
コールマンのスクリーンタープが320×340cmなので、
面積的にはほぼ同じ。
スクリーンタープでも、これ1個で全体を明るくできます!

 

で、光の色も3色から選べて、光量も自由自在なんで、

ジェントスのLEDランタンSOL-013Cなら夜のバーベキューでも焼色がしっかり見える

夜中のバーベキューも、焼色がはっきり分かるくらい
くっきり焼くことができます!

あと、特に子供連れだと、
お母さん!落としたー!
お母さん!あれがないー!の連続(笑)
そんなときは白色系の色に変えて
タープ内を明るく見やすく捜索できます(笑)

 

ジェントスSOL-013Cは単一電池3本

電池は単一電池3本。
あ、そうそう!
実は、他にも迷ったLEDランタンがありまして、
どうせなら大は小を兼ねるで1000ルーメンも検討してたんです。

 


ジェントス LEDランタン エクスプローラー 【明るさ1000ルーメン/実用点灯5.5時間】 EX-1000C

ただですね、こっちは単一電池4本なんで
重量が1.2kgと少々、重い^^;
あんまり重すぎると、吊り下げる場所が問題になるんで、
013Cの方にしました(^^)
ただ、500ルーメンでも光量足りない場合や、
ランタンスタンドあるから大丈夫!って場合は
こっちを選んだほうが良いかもしれません。

 

ジェントスEX-013Cのフック

で、ちゃんとフックも付いてます(^^)

ジェントスといえばカバーがいらない
で、ジェントスといえば、皆さん、
カバーを外して使います(笑)
カバー付いてると暗いんですよね^^;
中には、買ったら速攻でカバーは捨てた!
っていう猛者もいるんですが、
私はLEDの保護のために捨ててはいません^^;

 

てなわけで、LEDランタンとスクリーンタープの広さについて
うんちく語ってるうちに、字数が2000文字を超えました(笑)

始めてこのブログを見た皆さん!
このブログ、1記事1記事が
文字数多いんで気をつけて下さい(笑)

そんなこと書いてるううちに
3000文字に到達しそうなんでやめます!

ご清聴ありがとうございました^^;


ジェントス LEDランタン エクスプローラー SOLシリーズ 【明るさ530ルーメン/連続点灯20時間】 SOL-013C

 

最近の記事

  1. プライベートキャンプ場を探す
  2. プライベートキャンプ場の探し方
  3. 車用防災セットと備蓄保存食

瞬間風速MAX記事

  1. 車用防災セットと備蓄保存食
  2. キャンプは自粛すべきか?
  3. コロナウイルスとキャンプ王
  4. twitterでのグループキャンプには参加しません
  5. モンベルのTシャツは冬でもOK
  1. 2019年に拙者が狙っているキャンプ道具をズババッとご紹介!

    キャンプ道具

    2019年に拙者が狙っているキャンプ道具をズババッとご紹介!
  2. フリースとダウンの重ね着

    キャンプウェア

    暖房なしで氷点下の冬キャンプを乗り切る服装その2~中間着・ミッド編
  3. 低温調理ステーキを沖縄の万能タレゆうなで食べる

    キャンプ道具

    究極の焼き肉タレ!?キャンプやBBQで試して!沖縄恩納村の万能タレ「ゆうな」!
  4. サーマレストのコンプレッシプルピローは寝心地最高

    キャンプ道具

    キャンプ用の枕で初めて満足した!サーマレストコンプレッシブルピロー
  5. 北海道は冬キャンプがもうできます

    キャンプウェア

    暖房なしで氷点下の冬キャンプを乗り切る服装その1~下着・インナー編
PAGE TOP